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 ペルー マチュピチュの旅
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HAVE_TO_BRING
■ペルーへの必需品
ペルーに行くには最低限これだけは持って行きましょうというリストです。
持ち物 理由
パスポート 当然ですね。忘れたらペルーに行けません。
海外航空券(往復) 当然ですね。忘れたらペルーに行けません。
現金 米ドルを用意しておきましょう。現地で米ドルからソルへ両替できます。
クレジットカード 海外で現金が足りなくなったときに便利です。レンタカーをするには必須です。
トラベラーズチェック 現金の盗難等不安な方はこちらを用意していきましょう。
海外旅行保険証 緊急連絡先が書いてある冊子を忘れずに。
シャツ ペルーは日中暑く、夜は寒いので、TシャツとロングTシャツの両方があると便利。ロングTシャツはマチュピチュでの虫除けにもなります。
下着、靴下 現地のランドリーも利用可能ですが、長い場合は丸1日掛かるので、日程に余裕が無ければ滞在日分必要。
防寒着 ペルーの夜は想像以上に冷えますので、夏でもセーターやパーカーを2枚程。
洗面用具、化粧品 現地のホテルには歯磨きやシャンプーが無いところが多いので、日本から持って行きましょう。チューブ系を持っていく場合は気圧の変化による破裂に注意。
持って行きたい薬”参照
■あると便利なもの
快適に旅を過ごすためにあったら便利なものリストです。
持ち物 理由
帽子 ペルーの日差しは強いです。防寒にも使えます。
サングラス 日焼け防止。
日焼け止め 日焼け防止。日差しは相当強いので注意。
雨具 日本の冬の時期にペルーは雨季なので、雨になることが多いです。マチュピチュは広く移動が大変なため、傘よりもレインコートがお勧めです。
パジャマ 普段も着られるTシャツやジャージで代用してください。
虫除けスプレー マチュピチュには蚊がたくさんいます。熱帯雨林方面に出かける方は必須でしょう。
リップクリーム 唇もかなり乾燥します。
トイレットペーパー ティッシュ代わりにもなりますし、紙が置いてないトイレもあります。チップ用トイレなどは紙をちょっとしかくれません。
カメラ 必需品に入れてもいいぐらいですね。
計算機 現地の方との値切り交渉で結構使えます。
飴玉 乾燥を紛らわすため。高山病の予防にもなるとかならないとか。
ガイドブック インターネットのHPを印刷した資料も忘れずに。
■持って行きたい薬
ペルーに持っていったほうがいい薬です。
薬品名 理由
風邪薬 純粋に風邪を引いた時に必要です。旅行中は意外と風邪を引きやすいです。
頭痛薬 高山病には特効薬はありませんが、症状の1つに頭痛があります。
下痢止め 現地の料理で下痢をする方結構いるみたいです。また、高山病の1つの症状に下痢があります。
酔止め ナスカで地上絵を見るためにセスナに乗る方は必ず持って行きましょう。
■服装

ペルーは赤道に近いため、夏と冬の寒暖差があまりなく、季節は大まかに分けると雨季と乾季の2種類です。リマでは15〜25度前後、高地では5〜25度前後、熱帯雨林では20〜35度前後に耐えられる服装を準備しましょう。
高地では昼夜の寒暖の差が激しいので、昼間は暑くても夜にはかなり冷え込みます。晩御飯に出かける前は必ずセーターを1枚携帯することをお勧めします。
マチュピチュや熱帯雨林では害虫防止に暑くても長袖シャツを着て行動してください。日本の蚊と違い、刺されると数週間痒みが持続します。

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